第573話「この時代の名を"白ひげ"と呼ぶ」
簡単な感想です。ネタバレ注意。
簡単な感想です。ネタバレ注意。
↓ 気分はこんな感じ ↓

>>扉絵
カルー可愛いっっっっ!!!
映画のビリーといい、尾D先生の描く鳥の可愛さは半端じゃない^^
>>本編
親父………!!!!!!!!
なんだかもう、これしか最初はいえなかった。
「オヤジを置いてくなんていやだ!!」の息子たちの言葉に同意せざるを得ませんでした。
一緒に帰ってくれよ!!
それでも、センゴクさんとガープの「決着をつけにきた」の一言に
思わずマルコ肌になりそうでした。
しかもじいちゃんの口調が荒々しい…!!(なんかキュンときた
親父の「おれが親父でよかったか…?」の言葉に
「もちろんだ!!!」と叫びたかった。エースが叫んでくれたvv
これが一番嬉しいかもしれない…いや、やっぱりやだよ!!!
そして赤犬…!!!!!!
こう、スクアードの時といい、なんというか変に逆なでする人だな…。
しかも、エースその挑発(?)にのっちゃうし…!!
そして、尾D先生には珍しく、吹き出しのあとに独白があって、ちょっと意外でした。
「おれを救ってくれた人を馬鹿にすんじゃねぇ!!」←台詞いれちゃうんだ
ちょっとだけ、違和感。でも泣かせる。
ところで、今回明らかになった能力の上下関係は何かしらまた出てきそうですね。
マグマって炎より上なんだ^^
エースが燃やされてちょっとびっくりした。
そしてなにより最後は叫ばざるを得ませんでした。
えーすぅううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!
ルフィを庇ってやられるだなんてお約束な!!
…じゃない!!
折角たすけたのにご無体な!!!!
隊長たちの愕然とした表情が読者を代弁しています。
ぎゃぁあああああprz
追伸:バギーちゃんは癒しの象徴です。
どんだけ可愛いんだこの子はwww
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